2008/6/23
・英語
ヒアリング教材 0.5h
・その他
聴く日経 0.5h
2008/6/24
・英語
ヒアリング教材 0.5h
・その他
聴く日経 0.5h
2008/06/25
・英語
英会話教室 2h
・その他
聴く日経 0.5h
2008/06/26
・英語
ヒアリング教材 0.5h
・その他
聴く日経 0.5h
2008/06/27
・会計
簿記講座 2.5h
・その他
聴く日経 0.5h
2008/06/30
・その他
聴く日経
2008/07/01
・英語
ヒアリング教材 1h
2008/07/06
・会計
簿記講座 2.5h
・IT
雑誌「日経システムズ」
・この2週間で読んだ本
『すごい!時間管理術』戸田 覚(PHPビジネス新書)
『伝える力』池上 彰(PHPビジネス新書)
『これが「週刊こどもニュース」だ』池上 彰(集英社文庫)
『勝間和代の インディペンデントな生き方 実践ガイド』勝間 和代(ディスカヴァー携書)
『勝間和代の ビジネス頭を創る7つのフレームワーク力 ビジネス思考法の基本と実践』勝間 和代(ディスカヴァー・トゥエンティワン)
『効率が10倍アップする新・知的生産術 -自分をグーグル化する方法-』勝間 和代(ダイヤモンド社)
・以前も読んだが、読み直した本
『会社でチャンスをつかむ人が実行している本当のルール』福沢 恵子・勝間 和代(ディスカヴァー・トゥエンティワン)
たくさん本を読むようになったけど、もうちょっと情報を整理したい。
マインドマップの講習に申し込んでみようかな・・・。
2008年6月22日日曜日
2008年6月20日金曜日
勉強実績
2008/06/15
・会計
簿記講座受講 5h
ここ2週間ほどほぼ毎日
・英語
ヒアリング教材 15分以上/day
英語の絵本を読む 1冊
・読書
『人づきあいのレッスン―自分と相手を受け入れる方法』和田 裕美 (ダイヤモンド社)
やさしい語り口の本。でも、「人とは仲良くなりましょう」というのがいつも根底にあるこの本、ねこたんにはちょっと違ったかも・・・。
いつもうがった見方ばかりしているせいなのかな。。。
ねこたんは、もしかして「すごく人と仲良くなりたい!」とはあんまり思っていないかもしれない。というか、ねこたんが人と仲良くするときにはそれなりにパワーが必要とされるので、結果として仲良くなれる人は数が限られている、と感じている。
この本を読むタイミングは、「今」ではなかったかもしれない。
・会計
簿記講座受講 5h
ここ2週間ほどほぼ毎日
・英語
ヒアリング教材 15分以上/day
英語の絵本を読む 1冊
・読書
『人づきあいのレッスン―自分と相手を受け入れる方法』和田 裕美 (ダイヤモンド社)
やさしい語り口の本。でも、「人とは仲良くなりましょう」というのがいつも根底にあるこの本、ねこたんにはちょっと違ったかも・・・。
いつもうがった見方ばかりしているせいなのかな。。。
ねこたんは、もしかして「すごく人と仲良くなりたい!」とはあんまり思っていないかもしれない。というか、ねこたんが人と仲良くするときにはそれなりにパワーが必要とされるので、結果として仲良くなれる人は数が限られている、と感じている。
この本を読むタイミングは、「今」ではなかったかもしれない。
2008年6月3日火曜日
2008年3月29日土曜日
実務に励んでいます
2ヶ月ほど更新が滞っている勉強日記。
プロジェクトが始まって、日々実務の経験を積んでいるため、勉強していることはものすごくたくさんあるのだが、仕事時間以外での勉強はまったく進んでいない。
2月の簿記検定は、、、勉強が間に合わなかったので、受験をとりやめた。
6月になったらプロジェクトからExitするので、そこからまた11月の試験に向けて頑張りたい。
2級のために勉強したこと(半分くらいだけど)はさっそく実務に役立っているので、落ち着いたら、合格を目指すというよりも、じっくり内容を理解しながら勉強していきたい。
プロジェクトの中で起こる問題について解決方法を示すとき、「それはシステムではできないので、こうしましょう」では通じないことがある。そもそも会計システムを扱っているのだが、現在要求されている会計処理が「システムでは実現できないから」という理由では変えられないことがある。会計監査側から見れば、そんなことは関係なく、ただ正しい会計処理が行われるかどうか、そして正しい財務諸表が作成されるかどうかが重要なのであって、会計業務の最終目的は、社外のステークホルダーに提供する財務諸表を作ることだからだ。
ただ、会計業務パッケージソフトで実現されていない機能というのは、いわゆる「標準的でない会計処理」であることが多い。「一般的なの会計処理だとこうなるが、お客様ではそれを別の方法で処理している」といったケースが、「次のシステムではできない」という問題になりやすい。
そういう時、きちんとした会計学や簿記論の知識があれば、なぜその処理は標準的でないのか、なぜ標準的な処理を行う必要があるのかを、客観的な理由をつけて説明・説得できるのだが、今のねこたんにはそれができない。
簿記の勉強ではどうしても仕訳の方法や帳簿の作成方法に目が行きがちだが、最初に「会計の原則」についての概論でちょろっと触れられていた部分こそが、こういった根本的な問題を解決するために必要な論拠となるものなのだとわかってきた。
簿記は奥が深い。。。
プロジェクトが始まって、日々実務の経験を積んでいるため、勉強していることはものすごくたくさんあるのだが、仕事時間以外での勉強はまったく進んでいない。
2月の簿記検定は、、、勉強が間に合わなかったので、受験をとりやめた。
6月になったらプロジェクトからExitするので、そこからまた11月の試験に向けて頑張りたい。
2級のために勉強したこと(半分くらいだけど)はさっそく実務に役立っているので、落ち着いたら、合格を目指すというよりも、じっくり内容を理解しながら勉強していきたい。
プロジェクトの中で起こる問題について解決方法を示すとき、「それはシステムではできないので、こうしましょう」では通じないことがある。そもそも会計システムを扱っているのだが、現在要求されている会計処理が「システムでは実現できないから」という理由では変えられないことがある。会計監査側から見れば、そんなことは関係なく、ただ正しい会計処理が行われるかどうか、そして正しい財務諸表が作成されるかどうかが重要なのであって、会計業務の最終目的は、社外のステークホルダーに提供する財務諸表を作ることだからだ。
ただ、会計業務パッケージソフトで実現されていない機能というのは、いわゆる「標準的でない会計処理」であることが多い。「一般的なの会計処理だとこうなるが、お客様ではそれを別の方法で処理している」といったケースが、「次のシステムではできない」という問題になりやすい。
そういう時、きちんとした会計学や簿記論の知識があれば、なぜその処理は標準的でないのか、なぜ標準的な処理を行う必要があるのかを、客観的な理由をつけて説明・説得できるのだが、今のねこたんにはそれができない。
簿記の勉強ではどうしても仕訳の方法や帳簿の作成方法に目が行きがちだが、最初に「会計の原則」についての概論でちょろっと触れられていた部分こそが、こういった根本的な問題を解決するために必要な論拠となるものなのだとわかってきた。
簿記は奥が深い。。。
2008年2月4日月曜日
TOEIC 成績発表
先月受けた TOEIC の成績が、オンライン照会できるとのメールが来た。
さっそく照会!
LISTENING : 365
READING : 330
TOTAL : 695
ぐあ~!!
READING で最後の数問を時間切れで解けなかったことが、ここで影響を!(T_T)
せめてマークだけでもしておけば夢の 700 点越えがあったかも…(しかしそんなの実力外か…)
予想よりもかなり成績が良かったのでびっくりした。
えいご漬け(とヒアリングマラソン1ヶ月くらい)、あなどりがたし。
でも、聞いたり読んだりするだけで、話せないのが最近の悩み。
仕事では話すこともあるからなぁ…。もう少し修行したい。
さっそく照会!
LISTENING : 365
READING : 330
TOTAL : 695
ぐあ~!!
READING で最後の数問を時間切れで解けなかったことが、ここで影響を!(T_T)
せめてマークだけでもしておけば夢の 700 点越えがあったかも…(しかしそんなの実力外か…)
予想よりもかなり成績が良かったのでびっくりした。
えいご漬け(とヒアリングマラソン1ヶ月くらい)、あなどりがたし。
でも、聞いたり読んだりするだけで、話せないのが最近の悩み。
仕事では話すこともあるからなぁ…。もう少し修行したい。
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